ANA国内線【PR】

めだかの館 館主がお送りする日記です。
by 100nenmedaka
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
まってました!楽しみにし..
by s_s_suzuki at 21:53
輩は、どこにも出ますね渹..
by 楊貴妃ファン at 17:25
村長さん、始めましてm(..
by 楊貴妃ファン at 11:30
じじ 名前出したれ! ふ..
by 熊だ at 18:53
ほんと凄いのがいるね、東..
by バカ~ポン at 22:28
どんどん新しいことしまし..
by 神戸の鈴木 at 12:20
前へ とにかく前へ、村..
by 新米校長 at 22:42
ん・・・? 今後数年か..
by 楽しいな at 22:08
今日はありがとうございま..
by はらっち! at 21:45
村長、の言われる通りです..
by バカポン at 22:45
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ブログパーツ
最新の記事
めだかの進化
at 2012-05-14 17:32
銀河メダカについて
at 2012-05-12 18:28
おひさしぶりブログ
at 2012-05-11 17:55
メダカ屋とは
at 2012-04-03 17:34
カタログが書店で
at 2012-03-21 17:24
ファン
XML | ATOM

skin by excite
新たな事実
ここ数カ月、面白い話が次から次へと舞いこんできた。

サムライメダカ、ヒカリメダカ、幹之メダカ。

一度には喋れないので、今日はサムライメダカについて。

ブログ100年メダカで書いてある通り、サムライメダカは私の先輩より約8年前に4~5匹のメダカが送られてきた。
背びれが2枚に分かれ、一枚がとがっている。
その当時、熱帯魚では似たような体型を「セルフィン」とよんでいた。
素直にセルフィンと命名した。
交配を繰り返すうちに色々な種類にセルフィンがいる事を気づく。
新種メダカ作出に没頭した。
現在では数種類の固定メダカが存在する。
セルフィン、今ではサムライメダカと呼んでいる。
日本のメダカ、和文化のメダカにおいてカタカナネームはできるだけ使いたくない。
そしてある事件において、ある人がサムライの如く腹を切ったシーンを見た。
それを機会にそのメダカをサムライと改名した。
また「伊達政宗」の兜のイメージもあった。
最近きいた話。
このヒレ二枚メダカ。文献によると定かではないが40年、もしくは60年前にある女性が文献を発表しているとの事。
その文献はみていないが、そのめだかは数十年前に存在していたようだ。
今思う。サムライメダカを私が作ったなどと過去言っていなくて良かった・・・。
偶然私たちの前に、いや偶然では無く表れたメダカだったのだ。
この事実。ヒカリメダカにしろこれから述べる、幹之メダカと螺鈿光メダカ。
まもなく新事実が明かされるだろう。

後日、ヒカリメダカと幹之メダカについて。

続く・・・

# by 100nenmedaka | 2012-03-13 17:11 | Comments(0)
おもしろいものみーつけた
なんども言ってきたが、パソコンは嫌いだ。
パソコンの前に座ることはない。
新しいものにチャレンジする。アイフォンを取り入れた。
とても手に負えない。すぐ若い衆にバトンタッチ。
どこかの異業種の交流会で「フェイスブック」なる物をしる。
なんでもすぐに喰いつく村長。
前々から考えていた「ipad」がやっと手に入った。
ただいま奮闘中。
しかし、いまだかつて私の通信は普通の携帯のみ。
フェイスブックは若い衆に(トシ坊)にセッティングしてもらい、なにげなくスタート。
これは面白い。
過去にミクシィを少しやっていたが、なぜか飽きてしまった。
次はツイッタ―。しばらく続けたが、なぜか遠ざかった。
このフェイスブックなるものはとても魅力がある。
実名登録、自己紹介、友から友へ。
実際には知らない友達であるが、友達になってほしいと入力するとほぼ返事が帰ってくる。

寺子屋掲示板を何年も続けている。
なぜかここのところ、盛り上がり中。
早朝2時よりメダカ診察中に気持ちの転換にどうしても必要。
フェイスブックには何十万人と登録していると聞く。
覗き見可能。

ただいま、フェイスブックでやっている事。
メダカの紹介を一日1つ。
この先したい事、日本中を回った場所の紹介。
出逢った友達の紹介。
投稿したい事が山ほどある。
出会いたい、友達になりたい人々がゴマンといる。
いま思う事、フェイスブックの中にメダカのグループを作りたい。
そろそろ良いのでは無いだろうか。
皆さまにもフェイスブックをオススメします。
ただいま、20人くらいはお友達が。
近日、アイパッドでのコメント。写真投稿、叶うであろうと挑戦中。



# by 100nenmedaka | 2012-02-22 17:16 | Comments(0)
めだかの学校
毎月、テーマ無く始めてみためだかの学校。
毎月、第三日曜日。
二月度、19日は17名の参加であった。
各自、メダカを持ち寄り、メダカの特徴などを皆に質問。
何度かやったが、なにがおもしろいか。
めだか村の常連客はほとんどいない。
めだかの学校に集まってきた人々である。
私の嫌いなメダカの自慢話など、かけらもない。
しかし、今月はすごかった。
メダカ初めて一年足らずの人がピュアブラックヒカリダルマ、ピュアブラックダルマ、ピュアブラックサムライを百均のビンに入れ持ち寄った。
S~Mサイズである。
生徒さんから見れば、ただの黒いメダカであったかもしれない。
しかし、私はあまりにも驚いた。
そのうち2匹はめだかの館カタログに掲載するため撮影。
そこで話は盛り上がった。
私の左横にはピュアブラックの帝王、仁井谷さんが。
その話を元に、参加者全員がそのメダカに注目。
そしてメダカの解説。
この3匹を同時に見れるなど品評会でもなかなかない。
これは自慢話ではない。
学校をやって、偶然の出来事であった。

学校をやって皆が勉強になる。
誰一人おごることなく初心者の気持ちで、いや初心者があつまり、水草、ミジンコ、ゾウリムシ、皆が思うがままに意見を交換する。
先月出た意見。
幹之メダカの選別に黒い器、百均にないものだろうか。
即座に反応があった。
どこどこの百均にこんなケースがありましたと、送っていただいた。
村長即対応。
各4種類、100ケースずつ注文。
二ヶ月にわたり、ミジンコを全員に。
ほぼ失敗談の話。
そこで今月は、鶏舎から消毒前の乾燥済みの鶏糞が手に入らないか。
皆に振ってみた。
今のところ、その鶏糞がミジンコには最良ではないか。
いつ連絡が入るか楽しみ。
めだかの学校、集まったメンバー、楽しみなメンバー。
春には倍の人数になるだろう。
参加できる人、ぜひとも参加し自慢話でなくいろいろな人の体験話、いい勉強になりますよ。
我が家のメダカを持って、3月度、めだかの学校に参加下さい。


# by 100nenmedaka | 2012-02-21 17:18 | Comments(0)
師国サミットと息抜き2
3時出発。
3時間もあれば、軽く到着。
ところが、時間を誤った。
日の出予定時刻は6時52分。
30分の時間を誤り、間違いなく間に合わないと思われた。
言葉では言えないがありとあらゆる手段で市内を走り抜け、日の出前の桂浜に到着。
道路に無断駐車をし、階段を駆け上る。
登った瞬間に日の出を拝めた。
やってみるものだな。
4人が大歓声。
誰一人いない桂浜。
龍馬の銅像の前で感動の時間を。
その後、桂浜を見学。
30年代の夢であった300年の伝統を誇る高知の朝市に。
これまたすごい。
3、400軒の露店がずらり。
やっとそこで朝食を。
あまりにも店が多いので途中で引き返す。
その後、目の前にある高知城に。
10時高知を出発予定が、10時半になってしまった。
サミット開催の今治。
ナビに聞いてみた。
到着予定1時30分。
これにはたまげた。
電話であやまればいいと思い高知を出発。
途中なにがあったかわからないが、11時58分サミット会場に何気なく到着。

次回は香川サミット、大阪サミット、富士山サミット計画中。


# by 100nenmedaka | 2012-02-14 17:18 | Comments(0)
師国サミットと息抜き
面白い話題のない昨年暮れから現在まで、何面白くなくひたすらめだか道に。

師国支部の支部長のより一本の電話。
そうですか、じゃあそれでは師国サミットやりますか。
それはいいですね。
議題もテーマも何一つ考えることなくスタートした師国サミット。
支部長に地元、今治で開催。
ある有名な料理屋で昨日12時より開催。
約20名で開催。
香川、愛媛、広島からなんと盛り上がった。
新しい出会いがあった。
メダ友の仲間が増えた。
さて、私事ですが、どうせ四国に行くならば、ただサミット参加では面白くない。
その前に行ける場所はどこだろう。
愛媛県今治市集合が12時。
それまでに四国のどこを回れるだろう。
一緒に行くメンバーが行ったこのとない世界。
私もみていない世界を見たい。
そこで考えた。
昨年のNHK大河ドラマ龍馬伝。
これを見たがために土佐の国高知、高知城、桂浜。
全てを見てみたい。どうせなら桂浜見て、龍馬の銅像の前で日の出を見てみたい。
日本の新しい夜明けを作った龍馬の見た太平洋から昇る日の出を見てみたい。
そのことから昨日の一日は始まる。
一週間前に参加者を募集。
2月12日。
師国サミット参加者募集。
出発3時。
と、募集してみた。


続く・・・

# by 100nenmedaka | 2012-02-13 18:15 | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >